投稿日:2008-07-07 Mon
<<シェアブログsunに投稿>>よくインターネットのオークションサイトで中古パソコンをみかける。自分でも出品したことがあるが、売れる値段は買ったときのせいぜい30%ほどだろうか。20万円で買ったパソコンが2万円にも届かなかったなんてことがある。
ところで不思議なのが、「ジャンク品」。ジャンクというからには保障もないもないわけで、なかには「動くかどうか定かではありません」なんていう中古PCが平気で出品されていたりする。
にもかかわらず、そういうのに入札がバンバン。あれって何なんだろう?やすーく買って直して転売しようとでもいうのだろうか?あるいは分解してパーツ売りでもするのだろうか。起動するかどうかも分からないようなパソコンなんぞ自分だったら絶対手は出さないけどなあ。コンピューター好きの感覚はいまいち分からない。
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中古パソコン
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